「 丹那牛乳&酪農王国オラッチェ 」 一覧

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊急事態の地域が関西・中部・福岡にも拡大され、 静岡県は対象外ではあるものの、 酪農王国オラッチェは、 昨年春に続いて臨時休園

続きを見る

土台を・・・

11月20日、手むきみかんジュースの製造が始まった。 我が社では、これが冬に入ったシグナルとなる。 自社製品の製造に加えて、 県内外の生産者からの製造依頼も入ってくる。 今年はわり

続きを見る

秋の王国と、伊豆の森林(もり)づくり

10月28日(水)撮影。 秋晴れの下、酪農王国オラッチェでは、 満開のコスモスが皆さまをお迎えしています。 オラッチェに入るには、 マスク着用と手のアルコール消毒が入国条件となりま

続きを見る

アメリカよ、大丈夫か?

前回の「田んぼは牛乳も~」で、 ひとつ書き忘れたことがある。 水田は主食であるコメや畜産飼料を生産するだけでなく、 エネルギーだってつくり出すことができる。 そう、アルコールである。 僕

続きを見る

田んぼは牛乳も育てている

10月6日撮影。 収穫を終えた田んぼに、稲ワラの ホールクロップ・サイレージがお目見え。 稲刈りが終わって、しばらくワラがそのまま放置(乾燥) されていたけど、そうか、飼料にするた

続きを見る

コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/12)も夕方から雨。 とにかく毎日、雨、雨、雨、あるいは「曇りのち雨」の連続。 今年の梅雨前線はしつこい。 いやこれも、気候変

続きを見る

切なくも美しい、大根畑

前回ご紹介させて頂いた「有機レモンのレモネード」。 弊社ウェブストアでもご購入できるようになりました。 よろしかったらぜひ一度、お試しくださいませ。  ⇒ http://www.fruitbas

続きを見る

今を「歴史」として学び、生きる。

あれよ、という間に桜の季節は過ぎ去り・・・ 早や鯉のぼりの季節。   丹那盆地では今、 サギたちが餌を食む光景が人々を癒してくれている。 この盆

続きを見る

桜まで汚された令和元年、でも希望は捨てずに…

我が社ケーキ工房のX'masイベントも終わり、 いよいよ年の瀬を迎えての感慨。 光陰逝水(せいすい)の如し 「矢」じゃなくて、流れ去っていく水のような感覚・・・ 送る月日に関守(せ

続きを見る

パルシステム・夏の産地交流会 ㏌ 丹那

8月6日、農林水産省が 昨年(2018年)度の食料自給率を発表しました。 カロリーベースでの自給率は前年から1ポイント下がって 37%。記録を取り始めた1960年度以降、 最低の数字。コメの大

続きを見る

「宣言」の罠 ?

何年か前にも吐露したように思うけど、 3月はストレスの月である。

ワクチンと家畜について

首都圏では緊急事態が続く2月23日(祝日)、 函南町の真ん中を蛇行し

自然再生エネの希望と課題

2月13日(土)。 700字程度の小さな原稿を書く。 親会社「

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊

→もっと見る

  • 2021年5月
    « 3月    
     12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31  
久津間紀道さん 福島屋さん 藻谷浩介さん 畠山重篤さん 無添加ジャム ジェイラップ 震災復興 丹那トンネル 酪農王国オラッチェ 種蒔人 羽山園芸組合 丹那盆地 大地を守る会 川里賢太郎さん 備蓄米 ムーラン・ナ・ヴァン 森は海の恋人 畑が見える野菜ジュース 函南町 COBOウエダ家 丹那牛乳 箱根峠 ご当地エネルギー協会 カフェ麦わらぼうし フルーツバスケット 自然エネルギー 桃ジャム あかね 谷川俊太郎 稲田稲作研究会
PAGE TOP ↑