「 食・農業・環境 」 一覧

オーガニックコットンから考える未来

11月4日、 オーガニックコットン・ツアーの続き。 「いわき夏井ふぁーむ」コットン畑での ワタ摘みを終えて、小林夫妻宅で昼食をいただく。 いただいたのは、いくら丼! リピータ

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オーガニックコットン・綿摘み体験

次は11月4日(土)。 福島・いわき市への日帰りエコツアーに参加した報告を。 主催はアウトドア・ウェアのトップブランド「パタゴニア」 &オイシックスドット大地(以下O.D)、そして エコツ

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『大地の芸術祭』の里めぐり-④

新潟の山里に来て、ミナマタを想い出す。 北川フラムさんともお会いすることができて。。。 こういう縁をつかむことができたのも、 道を変えずに(正しいかどうかは別として) 生きてきたことの証し

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『大地の芸術祭』の里めぐり-③

「食」こそ芸術である。 ー『大地の芸術祭』の総合ディレクター、   北川フラム氏が発するテーゼの一つだ。 そもそもこの芸術祭は、 自然をバックに「芸術家」によるアート作品を並べて 観光客

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『大地の芸術祭』の里めぐり ー②

『大地の芸術祭』の里めぐり、その2。 今回のツアーでは、廃校を利用した展示を いくつか回った。 それで「廃校が多い地域だなぁ」と つい漏らしてしまったのだが、 考えるまでもなく、 それ

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『大地の芸術祭』の里めぐり

さてと、この体験をどうまとめればいいか。。。 たんなる報告や感想で終われない気がしてしまうのは、 おそらく僕がいつか形にしたいと考えていたテーマに、 深くクロスしてしまったからだと思われる。

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オーガニックEXPOと道の駅

8月5日(土)から一泊二日で新潟に行ってきた。 十日町を起点に松代そして津南まで駆け足でめぐる。 古くから妻有(つまり)地方と呼ばれ、 3年ごとに地域一帯をフィールドとして開催される 国際芸術

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被災農家と歩み続けた「普及指導員」

なかなか落ち着いて書ける時間がなく、 間が空いてしまったけど、2点目の紹介です。 『聞く力、つなぐ力   -3.11東日本大震災 被災農家に寄り添いつづける普及指導員たち 』 (日本農業普

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奇跡の学食

2017/07/26 | 食・農業・環境

朝起きて窓を開けると、セミの大合唱が飛び込んでくる。 街路樹から、近隣の林から、あっちの鎮守の杜から、 いま鳴かなくてどうする、とばかりに。 まあ、そうだよね。 数年に及ぶ土中生活から地上に出

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種子(たね)を守る

2017/07/06 | 食・農業・環境

九州北部を襲った集中豪雨が尋常じゃないですね。 まだ予断を許さない状況ですが、 被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。 豪雨被害ニュースに目を奪われつつ、 以下のレポートを。

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「宣言」の罠 ?

何年か前にも吐露したように思うけど、 3月はストレスの月である。

ワクチンと家畜について

首都圏では緊急事態が続く2月23日(祝日)、 函南町の真ん中を蛇行し

自然再生エネの希望と課題

2月13日(土)。 700字程度の小さな原稿を書く。 親会社「

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊

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