「 震災復興 」 一覧

『三陸鉄道 藻谷浩介講演ツアー』後編-気仙沼へ

なかなかスピーディに書き進められず、すみません。 三陸鉄道ツアーの続きを。 三陸鉄道南リアス線の終点・盛(さかり)駅でレトロ列車と別れた 我々『藻谷ツアー』一行は、再びバスに乗って気仙沼へと

続きを見る

『三陸鉄道 藻谷浩介講演ツアー』(前編)

藻谷(もたに)浩介さん。 1964年、山口県生まれ。現在(株)日本総合研究所調査部主席研究員。 経済アナリスト(分析家・評論家)と呼んでしまうと、 この方の実相がぼやけてしまうように思う。 と

続きを見る

今度は、新潟のラジオ局 「FM PORT」 から-

今日は朝から落ち着かない。 7日のK‐MIX(FM静岡)に続いて、 今度は「FM PORT」という新潟のFMラジオ局からの 生インタビューである。 時間は9時25分から。 平日の朝6時5

続きを見る

オラッチェ・チャリティ、113万達成!

3月はどうも落ち着かない。 3.11前後は心がザワザワするし、 後半に入ってからは 今期の総括やら人事関係やら新年度の予算作成などもあって、 ブログの更新もままならない心境になっていた。

続きを見る

被災していない僕たちが頑張る!

今日、酪農王国オラッチェで、 東日本大震災チャリティイベントが開催された。 『被災していない 僕たちが頑張る!』と銘打って。 届け、この想い。 僕たちにできる、精一杯のこと。 東日本

続きを見る

つぶ入りジャムで、福島に恩返し

今日は3月11日。 あれから4年が経った。 僕らは何ができたのか。この国はよくなったか。 仮設住宅で暮らし続けている人たちが、まだいる。 除染は終わっていないし、汚染水は流れ続けている。

続きを見る

未来を信じる生産者とともに、今年も。

老農が言いました。 「どんな冷害に遭っても、爆弾が降りてきた戦時中でも、米づくりは止めなかった。 だから放射能が降っても止めるわけにはいかない」と。 福島県二本松市の有機農家、菅野正寿さんから届

続きを見る

元号の変わり目に-

5月1日をもって日本の元号が「令和」になります。 「初春令月 気淑風

一粒の涙に希望があることを-

21世紀枠の母校自慢はあと回しにして、 前回の最後に紹介したかった詩

“忘れない” を誓う日

3月はプレッシャーの月である。 年度末の総括に決算、来期予算編成、人

甲子園と「農家オブザイヤー」を考える。

この場で私的な話題を出して恐縮ですが、 私の母校(徳島県立富岡西高校

3ブランドによる価値創造はこれから、だ

県民投票による民意を「真摯に受け止め」ながら「軽く無視」して、 強引

→もっと見る

  • 2019年4月
    « 3月    
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    2930  
種蒔人 丹那牛乳 あかね 羽山園芸組合 函南町 大地を守る会 自然エネルギー 稲田稲作研究会 箱根峠 COBOウエダ家 久津間紀道さん 備蓄米 丹那盆地 ジェイラップ 震災復興 酪農王国オラッチェ 無添加ジャム カフェ麦わらぼうし 福島屋さん 藻谷浩介さん 谷川俊太郎 丹那トンネル 畑が見える野菜ジュース 畠山重篤さん 川里賢太郎さん フルーツバスケット 森は海の恋人 ご当地エネルギー協会 桃ジャム ムーラン・ナ・ヴァン
PAGE TOP ↑