「 フルーツバスケット 」 一覧

大地を守る会の「オーガニックフェスタ」

昨日(3月5日)は成田まで出向き、 さんぶ野菜ネットワークの総会に出席した。 4年前の3.11、地震によって流会となった総会で、 記念講演に呼んでいた金子勝慶応大学教授を、今回改めて招聘した。

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足柄S.Aに「隠れた逸品」!

東名高速道の下り線。 神奈川県から静岡県に入って、御殿場の手前に 足柄SA(あしがらサービスエリア)があって、 そこで “ 静岡の隠れた逸品 ” を発見! 静岡県函南に

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幸せなクリスマス・イブを願って

12月22日の正午前。 手むきみかんを手伝ったあと、ムーランの工房をのぞく。 おそるおそる・・・ 黙々と作業を進めるパティシエ前川大造と山崎郁乃さん。 今日は包装作業の手伝いに品質管理の引

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手むきみかんジュース

地産地消を心がけ、生産者との関係を大切に育ててきた福島屋さん。 地元密着型のスーパーマーケットでもここまでできる、 を実証した胆は、すご腕の経営力でも商才でもなく (もちろんそれもあっただろうが

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食品加工のプロを目指す若者、求ム!

朝、玄関を出ると、庭に霜柱がたっていた。 標高300mを越えると思われる丹那・南箱根ダイヤランドの片隅で、 初めて迎える本格的な冬。 はたして僕は、こういった自然の造形を楽しみながら

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「もろこし畑」1年分の到着!

フルーツバスケットのロングラン商品、 北海道産トウモロコシを新鮮なうちにボイルして 詰め込んだ缶詰「FBもろこし畑(ホールカーネル)」が、 今年も北海道の工場から入荷した。 秋の初めに収穫され

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秋深し、丹那盆地まつり

国内での生乳の生産量が年々減少の一途をたどり、 その影響で各社の乳製品の値上がりが続いている。 スターバックスさんなど、商品のリニュアルで 原料価格上昇分を吸収しようとしているところもある。

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おいしさのヒミツ探検隊

今日は、大地を守る会から、 取材班がやってきた。 会員向けカタログ『ツチオーネ』で4週にいっぺん 連載され始めた「おいしさのヒミツ探検隊」のクルーである。 今回同行されたのは、会員歴15年以上

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「加工」は人類を進化させ、しかし退化もさせる。

通勤途中にある、丘の上の畑。 夏にはデントコーン(飼料用トウモロコシ)が茂っていた。 この写真は10月中旬に撮ったもの。 ソバの花が満開だった。 デントコーンと牧草の連作なら聞いた

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業務用原料卸し、やってます。

昨日は冷たい雨が降って、とても寒い一日だった。 オレははたして、この地で冬を越せるのだろうか・・ と不安に震えた夜だった。 朝起きれば、一転して快晴! 初冠雪の富士山が姿を現した。 これ

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右でも左でもなく・・僕らは前に進めたのか

9月28日(月)。 朝、アパートのドアを開けた途端、 雪を纏った富

食べ散らかされたキャッチフレーズの数々

9月に入り、晴れた日の陽射しはまだきついが、 朝夕の風はさすがに涼し

「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講

吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅

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