食べ散らかされたキャッチフレーズの数々

9月に入り、晴れた日の陽射しはまだきついが、 朝夕の風はさすがに涼しくなった。 9月13日・日曜日のオラッチェ風景。 休日に限れば、お客さんの数は確実に戻りつつある。 カメラを

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「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。 焼きつけてくる太陽(それは都会と質が違う)、セミの大合唱、 海で飽きるまで泳いだ後の、扇風機にかき氷、 井戸水で冷やした

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吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講座 「コロナ以降の “食と農” 欧州の変化と日本の対応」の続き。 ・1940年代以降、人間に出現した伝染病の70%以上が、

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吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅雨が明けたと思った途端、 一気に猛暑が到来した。 5月中旬から始めたジョギングの途中。 天に向かって勢いよく花開

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「Go To トラブル」?

7月20日、曇天と雨が続く中で、 今年初めてクマゼミの鳴き声(羽音だけど)を聞いた。 2日遅れて、夕方にはヒグラシも鳴き始めた。 朝に暑苦しいクマゼミ、夕には涼しげなヒグラシを 聞きながら、汗

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コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/12)も夕方から雨。 とにかく毎日、雨、雨、雨、あるいは「曇りのち雨」の連続。 今年の梅雨前線はしつこい。 いやこれも、気候変

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下山久信、来丹。叱りに来たか・・

6月17日(水)、 株式会社フルーツバスケット株主総会開催。 前期の事業報告は芳しいものではなかったものの、 何とか首もつながって、社長業も6年目に突入。 この情勢下での舵取りはなかなかスリリ

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梅雨入りの公園散歩で-

「ようやく」というか、「ついに」というか、、、 僕のところにもアベノマスクが届いた。 ある日突然、函南の単身赴任アパートのポストに入っていた。 ・・・てことは、埼玉の自宅と合わせて、

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切なくも美しい、大根畑

前回ご紹介させて頂いた「有機レモンのレモネード」。 弊社ウェブストアでもご購入できるようになりました。 よろしかったらぜひ一度、お試しくださいませ。  ⇒ http://www.fruitbas

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ふだん感謝されない人々に-

新発売! 『有機レモンのレモネード』が好評です。 今はまだ親会社である「大地を守る会」のみでの販売ですが、 すでに「お気に入り」登録者が70名に達し、 書き込まれたレビューがまた嬉しい

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竹林整備と「総合的な学習の時間」のお手伝い

1月21日(土)、 ほとんど幽霊会員状態になっている(会費は払ってい

ワイン用ぶどうで作った “ 品格ある ” ジュースの完成!

党派・結社に倚らず、組織的しがらみの空気も読まず、 権力的地位の濫用

「どんど焼き」とともに、遠吠えを

岸田首相の年頭会見には、まだ言いたいことがある。 「本日の遠吠え」を

“ withコロナ ” 時代は腸活で-

新年早々、この国の首相がこう宣(のたま)われた。 「インフレ率を

「謹賀新年」-恒例の賀状も最後でしょうか・・

皆さま。 明けましておめでとうございます。 1月4日より、予定通り

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