この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊急事態の地域が関西・中部・福岡にも拡大され、 静岡県は対象外ではあるものの、 酪農王国オラッチェは、 昨年春に続いて臨時休園

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「コロナ2年」年頭に祈る

皆さま 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 COVID-19 第3派荒れ狂う中での2021年の幕開け。 さて今年はどんな年になるのか、予断は禁物ですが、 ポスト・コロナ社会へ

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「人新世」という時代に

新型コロナウィルスcovid-19 の出現に始まり、 その第3派の猛威で年を終えつつある2020年。 まったくコロナに振り回された一年だった。 小人、いや「コビッド・ナインティーン」なる、

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その先の “ コモンズ ” を信じて

今年の3月に生まれて初めて大きな病気をしました。 完治はしていません。治療は続いています。 体と何とか折り合いをつけながら暮らしている状態です。 改めていのちの有限性と真剣に向き合ったとき、

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「フェアトレード」の前に “ 民衆交易 ” があった

12月19日(土)は、二ヵ所の斎場を回ることとなった。 こんな経験、もちろん初めてである。 一人は、オルター・トレード・ジャパン(ATJ)の元代表、 堀田正彦さん。 もう一人は、出版社・コ

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有機稲作技術の求道者-稲葉光圀さん

悔し涙をこらえて、続けます。 拙くても書き残すことが、僕なりの故人への弔いであり、 その生をつなぐことだと思って-。 小原文夫さんの訃報を受け取った翌12月11日、 今度は「NPO法人 民

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相次ぐ開拓者の訃報に-

「勝負の3週間」どころではなく、 コロナ第3派の勢いが止まらない。 “ 医療体制の危機 ” がさらに追い詰められている。 春から、かくも長期間にわたって土俵際で踏ん張り続ける 医療従事者の

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宣言・・・

私は言っておきたい。 ある国の文明度を測る基準は、どれほど高いビルがあるか、 どれほど速い車があるかではない。 どれほど強力な武器があるか、 どれほど勇ましい軍隊があるかでもない。 どれほど

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土台を・・・

11月20日、手むきみかんジュースの製造が始まった。 我が社では、これが冬に入ったシグナルとなる。 自社製品の製造に加えて、 県内外の生産者からの製造依頼も入ってくる。 今年はわり

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復活!「NS乳酸菌」飲料

丹那も秋深し、です。 吹く風は、時に冬の到来も感じさせるようになりました。   新型コロナ第3派による新規感染者の数が、 日々新記録を更新している。 地方でも次々と

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有機農業の未来を語る「藤本敏夫没後20年記念シンポジウム」の開催

こよみは早くも11月に入り、 丹那盆地に吹く風も冷たくなってきました

栗と、地球の涙

台風の波状攻撃を受けながら持ちこたえた田んぼも、 10月に入り、無事

「酪農王国」建国25周年!

台風11号、12号、14号、15号・・・ 4週連続で週末に台風の影響

【ご案内】 民放&NHK6局連動『1.5℃ の約束』

皆さま、台風14号の影響はいかがでしたでしょうか。 被害に遭われた方

エネルギーなら、ここにある。

世間は、五輪汚職に旧統一教会との癒着問題で、騒がしい。 ワタクシも当

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