支援物資でつながる・・・感謝と願いと

この度の西日本各地を襲った豪雨災害により亡くなられた方々 ならびに被害に遭われたすべての方々に、 心よりお悔やみとともにお見舞いを申し上げます。   弊社関連では、広島県三原

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アジサイに囲まれて-

6月9日(土)、 久しぶりに東京・小金井の 阪本吉五郎(きちごろう)さん宅を訪ねた。 大地を守る会に葉物野菜を中心に 出荷し続けてもう40年近くになる。 東京という巨大都市の近郊で、 ずっ

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今年も開催、30年目の「丹那交流会」

田植えもすべて終わって半月強くらい。 しっかりイネも活着して、育ち始めた田んぼに サギの姿も増えてきた丹那盆地の田園風景。 春の田起こしから始まって秋の収穫まで、 田の風景は田その

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ムーラン・ナ・ヴァンの復活

フルーツバスケットのケーキ工房 「ムーラン・ナ・ヴァン」(フランス語で風車の意味)に、 前パティシエ、前川大造(たいぞう)が帰ってきた。 2年前に「他所で経験を積んでみたい」と 修

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大内文雄さんの訃報に

2日前、訃報が届く。 山形県白鷹町「しらたかノラの会」代表である 大内文雄さんが亡くなられた。 昨年11月に大阪で開かれた 「関西よつば連絡会・秋の交流会」でお会いした時には、 元気に壇

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反省・・・

早々と桜が散ったあとに、ツバメの姿が見え始める。 営巣場所を探して軒下などを飛び回るのだが、 さすがに食品会社としてはお断りせざるを得ず、 巣作りを始めようとする気配が見えただけで、職員が追い払

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いま改めて、 “桃の精” に-

4月14日(土)山梨県笛吹市。 桃の生産団体「一宮大地」代表・久津間紀道さん宅で 桃のお花見会が開かれた。 始まったのは10数年前のある年。 いよいよ繁忙期に入る合図とも言える開花の時に、

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3月の振り返り

3月31日(土)。 満開の桜もあれば、開花したばかりの桜もある、 海抜235m、丹那盆地の風景。 激しい寒暖の差を繰り返しながら、 3月も終わりとなる。 毎度のことながら今年は格

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加工品製造者会議&オーガニックフェスタ

いやあ、3日連続での終電帰宅。 さすがに疲れた。 3月3日(土)は大崎にて、 大地を守る会の「第18回全国加工食品製造者会議」。 例年なら「大地を守るオーガニックフェスタ」 (以前の「大

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「ふるーつさんとべじたぶるさん」

雪一色の北海道から帰ってきました。 今回の主たる目的は、FB(フルーツバスケット)の 新しい野菜ジュースの製造立ち合い。 委託先は、マルハニチロ北海道・富良野工場。 その昔、デージー食品と

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「宣言」の罠 ?

何年か前にも吐露したように思うけど、 3月はストレスの月である。

ワクチンと家畜について

首都圏では緊急事態が続く2月23日(祝日)、 函南町の真ん中を蛇行し

自然再生エネの希望と課題

2月13日(土)。 700字程度の小さな原稿を書く。 親会社「

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊

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