遊雲の里で、40年ぶりの再会

人生には不思議なタイミングで邂逅が重なることがある。 しかもこんな縁ってあるのか、というような 驚きの再会がクロスして現れることが、人生にはあったりする。 そんな時には、強い引力が働く。

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夏休みもオラッチェで交流会

我が社の事務所の前の、酪農王国オラッチェの通路に、 突然、おばけカボチャが雑然と並べられた。 聞けば、農場でハロウィン用に栽培していたところ、 猛暑のせいで生育が早まってしまって、収

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7回目の「風土 in FOOD」

今年も来てしまった。 というか、やっぱ来ないと気持ちが済まない。 8月4日(土)、福島県須賀川市泉田字作田。 田んぼで生きてきたような地名の場所で、 ジェイラップが主催する夏祭り「風土 ㏌ F

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藤本敏夫さんの17回忌

7月26日(木)、中国から視察団が訪れた。 中国・遼寧省で高級ワインを製造する「太陽谷庄園」 というメーカーが中心になって設立された 有機食品のネット販売団体「源食倶楽部」の生産者たち15名

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福島の農とくらしの再生と未来

7月22日(日)は、渋谷の國學院大學を訪ねる。 ここで「日本有機農業学会」主催による 「福島の農とくらしの再生と未来 -農家・研究者・市民の連携から-」 と題した公開フォーラムが開かれたので、参

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オーガニックを選ぶ7つの理由

本日、 埼玉・熊谷で41.1度、国内観測史上最高温度を記録した。 酷暑も「災害級」と報じられている。 そんな殺人的暑さが続く中、 そしてまだ中国地方では避難状態が続く中、 国会では、改正

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4年ぶり、「体験田」を訪ねる

溜まった日記を続ける。 話が前後しちゃうけど、 6月中に関東地方の梅雨が明ける(東海地方はまだ) という異常気象が続くなか、待っていた荷が届いた。 山形県東根市、奥山博・博文親子の育てたサ

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段々色ギャラリー

被災地支援に提供した有機緑茶 「にっぽんのお茶」の顛末。 12日に三原市から呉市に運ばれたところまで お伝えしましたが、救援物資が殺到したのか、 13日になって呉市が物資受け入れをいったん

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一次産業を守る、こそ国土保全である

さて、6月24日(日)の話に戻る。 僕が大地を守る会の事務局長を務めた時代(1987-1998) に、他団体と一緒にかなり過激な活動を展開した 「提携米研究会」(当時の名称は 『日本の水田

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国土の劣化が進む中で-

「にっぽんのお茶」50箱(1,200本)、 支援物資として積み込んでいる様子の写真が届いた。 ヒロシマコープの方から、積み込むのが大変そうだったと 聞かされたけど、ワゴン車だったんだね。

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「宣言」の罠 ?

何年か前にも吐露したように思うけど、 3月はストレスの月である。

ワクチンと家畜について

首都圏では緊急事態が続く2月23日(祝日)、 函南町の真ん中を蛇行し

自然再生エネの希望と課題

2月13日(土)。 700字程度の小さな原稿を書く。 親会社「

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊

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