「 月別アーカイブ:2019年03月 」 一覧

一粒の涙に希望があることを-

21世紀枠の母校自慢はあと回しにして、 前回の最後に紹介したかった詩をアップします。 正確には、被災した福島の、女子高生の日記です。   私の周りでは、 原発を恐れて救

続きを見る

“忘れない” を誓う日

3月はプレッシャーの月である。 年度末の総括に決算、来期予算編成、人事考課・・・ 懸案だった就業規則の改定も終わらせたい。。。 中小企業のシャチョーが孤独とたたかう3月。 楽観主義者にならない

続きを見る

甲子園と「農家オブザイヤー」を考える。

この場で私的な話題を出して恐縮ですが、 私の母校(徳島県立富岡西高校)が21世紀枠で選ばれ、 春のセンバツ高校野球に出場することになりました。 学校創立123年、創部120年にして初の甲子園出場

続きを見る

3ブランドによる価値創造はこれから、だ

県民投票による民意を「真摯に受け止め」ながら「軽く無視」して、 強引に進められる辺野古の基地建設は、どうやら 辺野古自身によって(まさに)泥沼にはまっていってるようです。 霞ヶ関では、「隠し

続きを見る

「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講

吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅

「Go To トラブル」?

7月20日、曇天と雨が続く中で、 今年初めてクマゼミの鳴き声(羽音だ

コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/1

→もっと見る

  • 2019年3月
    « 2月   4月 »
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
箱根峠 フルーツバスケット COBOウエダ家 藻谷浩介さん 函南町 自然エネルギー 桃ジャム 畑が見える野菜ジュース 久津間紀道さん ご当地エネルギー協会 谷川俊太郎 畠山重篤さん 大地を守る会 備蓄米 羽山園芸組合 カフェ麦わらぼうし ジェイラップ 丹那盆地 丹那牛乳 丹那トンネル 無添加ジャム 酪農王国オラッチェ 稲田稲作研究会 種蒔人 ムーラン・ナ・ヴァン 震災復興 川里賢太郎さん あかね 福島屋さん 森は海の恋人
PAGE TOP ↑