「 月別アーカイブ:2018年07月 」 一覧

福島の農とくらしの再生と未来

7月22日(日)は、渋谷の國學院大學を訪ねる。 ここで「日本有機農業学会」主催による 「福島の農とくらしの再生と未来 -農家・研究者・市民の連携から-」 と題した公開フォーラムが開かれたので、参

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オーガニックを選ぶ7つの理由

本日、 埼玉・熊谷で41.1度、国内観測史上最高温度を記録した。 酷暑も「災害級」と報じられている。 そんな殺人的暑さが続く中、 そしてまだ中国地方では避難状態が続く中、 国会では、改正

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4年ぶり、「体験田」を訪ねる

溜まった日記を続ける。 話が前後しちゃうけど、 6月中に関東地方の梅雨が明ける(東海地方はまだ) という異常気象が続くなか、待っていた荷が届いた。 山形県東根市、奥山博・博文親子の育てたサ

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段々色ギャラリー

被災地支援に提供した有機緑茶 「にっぽんのお茶」の顛末。 12日に三原市から呉市に運ばれたところまで お伝えしましたが、救援物資が殺到したのか、 13日になって呉市が物資受け入れをいったん

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一次産業を守る、こそ国土保全である

さて、6月24日(日)の話に戻る。 僕が大地を守る会の事務局長を務めた時代(1987-1998) に、他団体と一緒にかなり過激な活動を展開した 「提携米研究会」(当時の名称は 『日本の水田

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国土の劣化が進む中で-

「にっぽんのお茶」50箱(1,200本)、 支援物資として積み込んでいる様子の写真が届いた。 ヒロシマコープの方から、積み込むのが大変そうだったと 聞かされたけど、ワゴン車だったんだね。

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支援物資でつながる・・・感謝と願いと

この度の西日本各地を襲った豪雨災害により亡くなられた方々 ならびに被害に遭われたすべての方々に、 心よりお悔やみとともにお見舞いを申し上げます。   弊社関連では、広島県三原

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元号の変わり目に-

5月1日をもって日本の元号が「令和」になります。 「初春令月 気淑風

一粒の涙に希望があることを-

21世紀枠の母校自慢はあと回しにして、 前回の最後に紹介したかった詩

“忘れない” を誓う日

3月はプレッシャーの月である。 年度末の総括に決算、来期予算編成、人

甲子園と「農家オブザイヤー」を考える。

この場で私的な話題を出して恐縮ですが、 私の母校(徳島県立富岡西高校

3ブランドによる価値創造はこれから、だ

県民投票による民意を「真摯に受け止め」ながら「軽く無視」して、 強引

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