「 月別アーカイブ:2017年12月 」 一覧

森里海会議2017 ~22世紀に残すもの

2017/12/29 | 食・農業・環境

世界に冠たる新幹線に、重大インシデント発生! そこで思わず脳裏に浮かんだのは、 静岡新聞とSBS静岡放送が共同でキャンペーンを張っている 「超ドS憲章」 の一つだった。   静岡県民は、の

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チョコレートの向こうとつながる講座

森・里・海のレポートの前にひとつ。 12月9日(土)、 東京は神田神保町のキッチン・スタジオを使って、 大地を守る会の「ホンモノの手作りチョコレート教室」が 開かれたので、スタッフに頼み込

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ダム建設が生んだ悲劇と、木を植える農民たち。

2017/12/13 | 食・農業・環境

古くからのお付き合いである出版社「コモンズ」の代表、 大江正章さんからメールが届いた。 ある出版企画を実現させるために、 クラウドファンディングに挑戦したので、 支援してほしいという内容だ

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放射能リテラシーという長い訓練

本日、冬のボーナス支給。 今期は順調で、予算(目標)も達成しているし、 何とかそれなりに(微妙?)出せたと思うのだが、 それでもこれでいいのかの自問自答は残る。 こういう時は、寅さんに出てくる

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アップル&キャロットに嬉しいファンレターが

岡山県に住む高2の女子さんから 感激のファンレターが届いた。 葉書一杯に書き切れない思いを込めて- 嬉しいですねえ。 「これ、高2かぁ~?」はやめてください。 バイトに塾にと頑張

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オラッチェに小錦八十吉現る

原生林の守り人-その2。 分かりますでしょうか。 人面ブナに出会ってから、 後を追いかけてくるように現れるんです。 守護霊になってくれればいいんだけど・・・ 原生林の帰りに眺

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関西よつ葉、二日目の交流会

11月23日(木・祝)、 晩秋の函南原生林を歩いた。 未来永劫にわたって暮らしの水を守るために 「不伐」を誓った森である。 年に何度か、僕はここに気をもらいに来る。 紅葉の見頃は過ぎてい

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「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講

吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅

「Go To トラブル」?

7月20日、曇天と雨が続く中で、 今年初めてクマゼミの鳴き声(羽音だ

コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/1

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