「 月別アーカイブ:2017年09月 」 一覧

『オラッチェ』開国20周年

9月23-24日の両日、 『酪農王国オラッチェ』では、 開国20周年を迎え、感謝のイベントが催された。 前日からの雨で空模様が心配されたが、 時に晴れ間も見える曇天で、何とか持ってくれた。

続きを見る

北海道に今年も台風上陸、コーン倒れる。

9月18日、台風一過の丹那盆地。 日差しはまだ強さが残るが、 爽やかな風が吹いて、 秋がこれから深まっていくことを感じさせる。 すでに収穫期を迎えた田んぼ。 倒伏も少なく、乗り切

続きを見る

『風土 ㏌ FOOD』と「郷酒」の金賞

越後妻有のレポートをしつこく続けている間に、 専門委員会「米プロジェクト21」(以下、米プロ) の別動隊からは、 同じ日(8/5)に須賀川(福島県)で開催された 『風土 in FOOD』の楽し

続きを見る

『大地の芸術祭』の里めぐり-④

新潟の山里に来て、ミナマタを想い出す。 北川フラムさんともお会いすることができて。。。 こういう縁をつかむことができたのも、 道を変えずに(正しいかどうかは別として) 生きてきたことの証し

続きを見る

『大地の芸術祭』の里めぐり-③

「食」こそ芸術である。 ー『大地の芸術祭』の総合ディレクター、   北川フラム氏が発するテーゼの一つだ。 そもそもこの芸術祭は、 自然をバックに「芸術家」によるアート作品を並べて 観光客

続きを見る

ワイン用ぶどうで作った “ 品格ある ” ジュースの完成!

党派・結社に倚らず、組織的しがらみの空気も読まず、 権力的地位の濫用

「どんど焼き」とともに、遠吠えを

岸田首相の年頭会見には、まだ言いたいことがある。 「本日の遠吠え」を

“ withコロナ ” 時代は腸活で-

新年早々、この国の首相がこう宣(のたま)われた。 「インフレ率を

「謹賀新年」-恒例の賀状も最後でしょうか・・

皆さま。 明けましておめでとうございます。 1月4日より、予定通り

対立から連携へ~ じゃなくて・・

2022年も残すところ今日を含めて2日となり、 ついに書き切れず季節

→もっと見る

  • 2017年9月
    « 8月   10月 »
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930  
久津間紀道さん 丹那盆地 箱根峠 COBOウエダ家 畑が見える野菜ジュース 福島屋さん カフェ麦わらぼうし 藻谷浩介さん 大地を守る会 谷川俊太郎 ご当地エネルギー協会 畠山重篤さん 備蓄米 ムーラン・ナ・ヴァン 函南町 羽山園芸組合 丹那牛乳 稲田稲作研究会 川里賢太郎さん 自然エネルギー あかね ジェイラップ 森は海の恋人 丹那トンネル 無添加ジャム 桃ジャム 震災復興 酪農王国オラッチェ 種蒔人 フルーツバスケット
PAGE TOP ↑