「 月別アーカイブ:2017年02月 」 一覧

オラッチェ「東日本大震災チャリティイベント」、今年も開催

2月23日(金)、 (株)大地を守る会臨時株主総会開催。 大地を守る会とオイシックスとの株式交換につき、承認を受ける。 翌24日(土)、 両社の経営幹部が河口湖に集合。 合併に向けた一泊

続きを見る

早藤さんの「有機みかんジュース」、今年も搾汁

今日は、神奈川県湯河原町の柑橘生産者、 早藤(はやとう)義則さんの「みかんジュース」製造の日。 今季3回目の製造で、今日が最後。 いつも早朝に自ら原料を運んできて、 夕方に再び来て、製品と

続きを見る

「雨水」 と、かんなみ桜

昨日、関東では春一番が吹いた。 そして今日は、旧暦・二十四節気の「雨水」。 雪が雨に変わり、氷が溶けだす時節となる。 立春から15日、これから 寒暖を繰り返しながら春への歩を早めていく。

続きを見る

今年も “種を蒔き続けよう” -「第21回大和川酒造交流会」

2月11日(土)。 福島は会津・喜多方、大和川酒造店にて、 大地を守る会オリジナル日本酒「種蒔人」(たねまきびと)の 新酒完成を祝う交流会が開催された。 このお酒が造られて24年。 原料

続きを見る

“ つながる ” ジャムでありたい

移民の孫が、移民を排斥している。 「アメリカ・ファースト」って、何だ。わかんない・・・ わかんないけど、書かずにいられない。 かつて「土地を所有する」という概念を持たず、 自然の恵み(生態

続きを見る

「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講

吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅

「Go To トラブル」?

7月20日、曇天と雨が続く中で、 今年初めてクマゼミの鳴き声(羽音だ

コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/1

→もっと見る

  • 2017年2月
    « 1月   3月 »
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728  
大地を守る会 藻谷浩介さん ムーラン・ナ・ヴァン COBOウエダ家 備蓄米 稲田稲作研究会 種蒔人 自然エネルギー 久津間紀道さん 箱根峠 あかね 谷川俊太郎 桃ジャム フルーツバスケット 丹那盆地 酪農王国オラッチェ 川里賢太郎さん ご当地エネルギー協会 カフェ麦わらぼうし ジェイラップ 森は海の恋人 福島屋さん 羽山園芸組合 震災復興 丹那トンネル 畑が見える野菜ジュース 丹那牛乳 無添加ジャム 函南町 畠山重篤さん
PAGE TOP ↑