「 日々日々フルーツバスケット 」 一覧

夏休みもオラッチェで交流会

我が社の事務所の前の、酪農王国オラッチェの通路に、 突然、おばけカボチャが雑然と並べられた。 聞けば、農場でハロウィン用に栽培していたところ、 猛暑のせいで生育が早まってしまって、収

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藤本敏夫さんの17回忌

7月26日(木)、中国から視察団が訪れた。 中国・遼寧省で高級ワインを製造する「太陽谷庄園」 というメーカーが中心になって設立された 有機食品のネット販売団体「源食倶楽部」の生産者たち15名

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段々色ギャラリー

被災地支援に提供した有機緑茶 「にっぽんのお茶」の顛末。 12日に三原市から呉市に運ばれたところまで お伝えしましたが、救援物資が殺到したのか、 13日になって呉市が物資受け入れをいったん

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国土の劣化が進む中で-

「にっぽんのお茶」50箱(1,200本)、 支援物資として積み込んでいる様子の写真が届いた。 ヒロシマコープの方から、積み込むのが大変そうだったと 聞かされたけど、ワゴン車だったんだね。

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支援物資でつながる・・・感謝と願いと

この度の西日本各地を襲った豪雨災害により亡くなられた方々 ならびに被害に遭われたすべての方々に、 心よりお悔やみとともにお見舞いを申し上げます。   弊社関連では、広島県三原

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今年も開催、30年目の「丹那交流会」

田植えもすべて終わって半月強くらい。 しっかりイネも活着して、育ち始めた田んぼに サギの姿も増えてきた丹那盆地の田園風景。 春の田起こしから始まって秋の収穫まで、 田の風景は田その

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ムーラン・ナ・ヴァンの復活

フルーツバスケットのケーキ工房 「ムーラン・ナ・ヴァン」(フランス語で風車の意味)に、 前パティシエ、前川大造(たいぞう)が帰ってきた。 2年前に「他所で経験を積んでみたい」と 修

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加工品製造者会議&オーガニックフェスタ

いやあ、3日連続での終電帰宅。 さすがに疲れた。 3月3日(土)は大崎にて、 大地を守る会の「第18回全国加工食品製造者会議」。 例年なら「大地を守るオーガニックフェスタ」 (以前の「大

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「ふるーつさんとべじたぶるさん」

雪一色の北海道から帰ってきました。 今回の主たる目的は、FB(フルーツバスケット)の 新しい野菜ジュースの製造立ち合い。 委託先は、マルハニチロ北海道・富良野工場。 その昔、デージー食品と

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アップル&キャロットに嬉しいファンレターが

岡山県に住む高2の女子さんから 感激のファンレターが届いた。 葉書一杯に書き切れない思いを込めて- 嬉しいですねえ。 「これ、高2かぁ~?」はやめてください。 バイトに塾にと頑張

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「人新世」という時代に

新型コロナウィルスcovid-19 の出現に始まり、 その第3派の猛

その先の “ コモンズ ” を信じて

今年の3月に生まれて初めて大きな病気をしました。 完治はしていま

「フェアトレード」の前に “ 民衆交易 ” があった

12月19日(土)は、二ヵ所の斎場を回ることとなった。 こんな経験、

有機稲作技術の求道者-稲葉光圀さん

悔し涙をこらえて、続けます。 拙くても書き残すことが、僕なりの故人へ

相次ぐ開拓者の訃報に-

「勝負の3週間」どころではなく、 コロナ第3派の勢いが止まらない。

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