「 日々日々フルーツバスケット 」 一覧

下山久信、来丹。叱りに来たか・・

6月17日(水)、 株式会社フルーツバスケット株主総会開催。 前期の事業報告は芳しいものではなかったものの、 何とか首もつながって、社長業も6年目に突入。 この情勢下での舵取りはなかなかスリリ

続きを見る

ふだん感謝されない人々に-

新発売! 『有機レモンのレモネード』が好評です。 今はまだ親会社である「大地を守る会」のみでの販売ですが、 すでに「お気に入り」登録者が70名に達し、 書き込まれたレビューがまた嬉しい

続きを見る

We Support - 医療従事者に「食」で支援

北海道と大阪の知事が人気だそうです。 たしかに、若くてイケメンで・・・チッ。 国内知事では最年少(北海道39歳)と2番目(大阪44歳)のお二人。 まあ、こういう世代が政治の舞台で活躍することは、

続きを見る

ささやかでも -函南町にマスクを届ける。

マスコミによる感染者の発表というのが、どうも気に入らない。 前にもチラッと書いたけど、 新たな感染者数と死者数ばかり読み上げて、 続々と退院者が出ていることには、触れてくれない。 たとえば

続きを見る

「いちごジャム」でミニHACCP

函南町畑(はた)の茶畑から眺めた富士。 丹那盆地の周辺はいま、新緑が鮮やかです。 ちなみに、函南町には畑(はた)の他に、 畑毛(はたけ)という地区もあります。 そこには古くからの湯

続きを見る

「水車むら」詩人、臼井太衛さんに

晴れた日の空が以前より透き通って感じるのは 気のせいだろうか。 特に夜、何気にベランダに出て空を眺めた時に、 星がキレイに、はっきりと見える気がしたのは、 たまたまその日が格別に空気が澄んでい

続きを見る

今を「歴史」として学び、生きる。

あれよ、という間に桜の季節は過ぎ去り・・・ 早や鯉のぼりの季節。   丹那盆地では今、 サギたちが餌を食む光景が人々を癒してくれている。 この盆

続きを見る

「大和魂」を胸に刻んで

醜悪、汚らわしい・・ 日本中の桜が泣いているぞ! 恥を知れ! と言いたい。 そんな不愉快極まりない「桜を見る会」報道が続いていた折、 12月4日、アフガニスタンで中村哲医師(「ペシャワール

続きを見る

パルシステム・夏の産地交流会 ㏌ 丹那

8月6日、農林水産省が 昨年(2018年)度の食料自給率を発表しました。 カロリーベースでの自給率は前年から1ポイント下がって 37%。記録を取り始めた1960年度以降、 最低の数字。コメの大

続きを見る

首がつながった6月

あれやこれやと仕事に追われているうちに、 「森は海の恋人」植樹祭の報告もまとめられないまま、 20日、フルーツバスケットの株主総会を迎えまして、 役員の改選もあって少々緊張して臨んだところ、

続きを見る

下山久信、来丹。叱りに来たか・・

6月17日(水)、 株式会社フルーツバスケット株主総会開催。 前期

梅雨入りの公園散歩で-

「ようやく」というか、「ついに」というか、、、 僕のところにもアベノ

切なくも美しい、大根畑

前回ご紹介させて頂いた「有機レモンのレモネード」。 弊社ウェブストア

ふだん感謝されない人々に-

新発売! 『有機レモンのレモネード』が好評です。 今はまだ

「小満」の風景から、コロナ後を考える

季節は二十四節気の「小満」。 麦の穂が稔り、生気が満ちてくる時節。

→もっと見る

  • 2020年7月
    « 6月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
畠山重篤さん 函南町 ご当地エネルギー協会 あかね 森は海の恋人 久津間紀道さん 大地を守る会 COBOウエダ家 フルーツバスケット 福島屋さん 谷川俊太郎 丹那牛乳 震災復興 種蒔人 無添加ジャム 備蓄米 自然エネルギー 丹那盆地 川里賢太郎さん 酪農王国オラッチェ 稲田稲作研究会 箱根峠 カフェ麦わらぼうし 丹那トンネル ジェイラップ 藻谷浩介さん ムーラン・ナ・ヴァン 羽山園芸組合 桃ジャム 畑が見える野菜ジュース
PAGE TOP ↑