「 新型コロナウィルス 」 一覧

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が決定された(栃木県は除外)。 3日、コロナ感染症対策の特別措置法&感染症法改正案が 参院本会議を通過し、成立。 皆さ

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この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊急事態の地域が関西・中部・福岡にも拡大され、 静岡県は対象外ではあるものの、 酪農王国オラッチェは、 昨年春に続いて臨時休園

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土台を・・・

11月20日、手むきみかんジュースの製造が始まった。 我が社では、これが冬に入ったシグナルとなる。 自社製品の製造に加えて、 県内外の生産者からの製造依頼も入ってくる。 今年はわり

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復活!「NS乳酸菌」飲料

丹那も秋深し、です。 吹く風は、時に冬の到来も感じさせるようになりました。   新型コロナ第3派による新規感染者の数が、 日々新記録を更新している。 地方でも次々と

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ご当地エネも、頑張ってる。

11月に入ってもなおコロナ禍は収まるどころか、 むしろふたたび(三たび?)急増・拡大の様相である。 イギリスでは、イングランド全域での 2度目のロックダウン措置が発表された。 日本では10月2

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アメリカよ、大丈夫か?

前回の「田んぼは牛乳も~」で、 ひとつ書き忘れたことがある。 水田は主食であるコメや畜産飼料を生産するだけでなく、 エネルギーだってつくり出すことができる。 そう、アルコールである。 僕

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食べ散らかされたキャッチフレーズの数々

9月に入り、晴れた日の陽射しはまだきついが、 朝夕の風はさすがに涼しくなった。 9月13日・日曜日のオラッチェ風景。 休日に限れば、お客さんの数は確実に戻りつつある。 カメラを

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「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。 焼きつけてくる太陽(それは都会と質が違う)、セミの大合唱、 海で飽きるまで泳いだ後の、扇風機にかき氷、 井戸水で冷やした

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吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講座 「コロナ以降の “食と農” 欧州の変化と日本の対応」の続き。 ・1940年代以降、人間に出現した伝染病の70%以上が、

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吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅雨が明けたと思った途端、 一気に猛暑が到来した。 5月中旬から始めたジョギングの途中。 天に向かって勢いよく花開

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自然再生エネの希望と課題

2月13日(土)。 700字程度の小さな原稿を書く。 親会社「

古い船をいま 動かせるのは・・・

2月に入っても新型コロナ感染は収束せず、 2月2日、緊急事態の延長が

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊

「コロナ2年」年頭に祈る

皆さま 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 CO

「人新世」という時代に

新型コロナウィルスcovid-19 の出現に始まり、 その第3派の猛

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