「 かんなみ百景 」 一覧

「どんど焼き」とともに、遠吠えを

岸田首相の年頭会見には、まだ言いたいことがある。 「本日の遠吠え」を、もうひとつ。 -「異次元の少子化対策」に対して- 軍事増税のために後回しにしたのかと思ったら、 大胆っぽい、高らか

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かんなみフェス

12月10日(土)、 函南町の道の駅「ゲートウェイ函南」開駅5周年を記念して、 『かんなみフェス』が催された。 12月にしては気温も暖かく、好天に恵まれた。 道の駅と川の駅を挟む河川敷手前

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「伊豆の里山めんま」完成、12/10発売!

昨年からトライしてきた「メンマ」がついに完成。 いよいよ発売! です。   12月10日(土)、 函南道の駅「ゲートウェイ函南」5周年イベント『かんなみフェス』 にて

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独りぼっちのお盆 (雑感)

前回の「藤本さん20回忌」で書けなかったこと。 往復の送迎バスで東京湾アクアラインを初めて通ったけど、 改めて東京湾の広さを感じた。 かつて「大地を守る会」時代に、 東京湾に残る干潟「

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ワクチンと家畜について

首都圏では緊急事態が続く2月23日(祝日)、 函南町の真ん中を蛇行して流れる 柿沢川の堤を散歩した。 箱根山麓を源流として、狩野川に合流する小さな川。 「かんなみ桜」(河津桜と同じ)は、

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「コロナ2年」年頭に祈る

皆さま 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 COVID-19 第3派荒れ狂う中での2021年の幕開け。 さて今年はどんな年になるのか、予断は禁物ですが、 ポスト・コロナ社会へ

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オーガニックなライフスタイル・・・

丹那盆地を囲む山のあちこちに散見される 蕎麦畑の花が、満開を迎えている。 ( ↓ 10月12日撮影) それらの畑は、“ 丹那産そば100% ” を売りにする 『そば処 亮月』のご主

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梅雨入りの公園散歩で-

「ようやく」というか、「ついに」というか、、、 僕のところにもアベノマスクが届いた。 ある日突然、函南の単身赴任アパートのポストに入っていた。 ・・・てことは、埼玉の自宅と合わせて、

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「小満」の風景から、コロナ後を考える

季節は二十四節気の「小満」。 麦の穂が稔り、生気が満ちてくる時節。 麦秋を美しいと思うのは、どういうDNAに因るのか。 分からないけど、なぜかうっとり眺めてしまう。 上

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「いちごジャム」でミニHACCP

函南町畑(はた)の茶畑から眺めた富士。 丹那盆地の周辺はいま、新緑が鮮やかです。 ちなみに、函南町には畑(はた)の他に、 畑毛(はたけ)という地区もあります。 そこには古くからの湯

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ワイン用ぶどうで作った “ 品格ある ” ジュースの完成!

党派・結社に倚らず、組織的しがらみの空気も読まず、 権力的地位の濫用

「どんど焼き」とともに、遠吠えを

岸田首相の年頭会見には、まだ言いたいことがある。 「本日の遠吠え」を

“ withコロナ ” 時代は腸活で-

新年早々、この国の首相がこう宣(のたま)われた。 「インフレ率を

「謹賀新年」-恒例の賀状も最後でしょうか・・

皆さま。 明けましておめでとうございます。 1月4日より、予定通り

対立から連携へ~ じゃなくて・・

2022年も残すところ今日を含めて2日となり、 ついに書き切れず季節

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