「 震災復興 」 一覧

竹村真一の警鐘

2016/05/12 | 震災復興

GW前に、久しぶりに竹村真一さんと 電話で話をした。 文化人類学者で京都造形芸術大学教授、 NPO法人「Earth Literacy Program」代表。 竹村さんとのお付き合いも、もう

続きを見る

《予告》 4/10(日)NHKで-佐藤彌右衛門の挑戦!放映

大和川酒造店(福島県喜多方市)会長・佐藤彌右衛門さんから、 テレビ放映の予告が届いたので、ご案内します。   4月10日(日)午前10時05分~10時50分。 NHK総合テレビ

続きを見る

「ふくしまオルガン堂」 閉店しても思いは続く・・・

3月20日(日)。 東京・下北沢の「ふくしまオルガン堂」が この日をもって閉店となった。 開店の際には花を届けて、馳せ参じた気分だったのだが、 フルーツバスケット赴任後はなかなか来れなくな

続きを見る

被災してない僕たちが頑張る-5年目のチャリティ

3月13日(日)。 酪農王国オラッチェで今年も行われた震災チャリティ・イベント、 『被災していない僕たちが頑張る!』。 5年連続の開催。 けっして忘れない、風化させない、の思いを込めて。

続きを見る

ほんとの幸を考える

まったくブログに手が回らない日が続いた。 忙しさは変わってないのだが、 考え事がふえたせいか。 一つ一つの判断がもはや個人的意見ではなく、 組織としての結論や決断になる。 悩んだ末の行動は迅

続きを見る

『復興屋台村 気仙沼横丁』(ツアー おまけ)

「三陸鉄道 藻谷浩介講演ツアー」は、 基本的に日帰りの行程だったのだが、7割くらいの参加者が宿泊を希望した。 やっぱ気仙沼まで来て「もったいない」という気持ちが募ったのだろう。 なので、翌4月1

続きを見る

『三陸鉄道 藻谷浩介講演ツアー』後編-気仙沼へ

なかなかスピーディに書き進められず、すみません。 三陸鉄道ツアーの続きを。 三陸鉄道南リアス線の終点・盛(さかり)駅でレトロ列車と別れた 我々『藻谷ツアー』一行は、再びバスに乗って気仙沼へと

続きを見る

『三陸鉄道 藻谷浩介講演ツアー』(前編)

藻谷(もたに)浩介さん。 1964年、山口県生まれ。現在(株)日本総合研究所調査部主席研究員。 経済アナリスト(分析家・評論家)と呼んでしまうと、 この方の実相がぼやけてしまうように思う。 と

続きを見る

今度は、新潟のラジオ局 「FM PORT」 から-

今日は朝から落ち着かない。 7日のK‐MIX(FM静岡)に続いて、 今度は「FM PORT」という新潟のFMラジオ局からの 生インタビューである。 時間は9時25分から。 平日の朝6時5

続きを見る

オラッチェ・チャリティ、113万達成!

3月はどうも落ち着かない。 3.11前後は心がザワザワするし、 後半に入ってからは 今期の総括やら人事関係やら新年度の予算作成などもあって、 ブログの更新もままならない心境になっていた。

続きを見る

竹林再生へのキックオフ!

皆さま、お久しぶりです。 といっても、もうすっかり忘れ去られたかもし

no image
お詫びと、記事削除のご報告

古い日記で恐縮ですが、 「大地を守る会」時代の 2014年6月15

“ 祭典 ” の陰で、また向こうで-

8月8日。 賛否入り乱れる中、『東京オリンピック2020』閉幕。

2020年夏の「美」と「醜」を見せられて

8月に突入、連日猛暑が続く。 コロナ第5派の勢いも、凄まじい。

竹林再生に向けて-「協議会」設立

始まってしまえば、つい見てしまうオリンピック競技。 アスリートたちの

→もっと見る

  • 2021年10月
    « 8月    
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
丹那牛乳 カフェ麦わらぼうし COBOウエダ家 酪農王国オラッチェ ジェイラップ 備蓄米 桃ジャム 谷川俊太郎 藻谷浩介さん ご当地エネルギー協会 函南町 種蒔人 自然エネルギー ムーラン・ナ・ヴァン 稲田稲作研究会 箱根峠 丹那盆地 川里賢太郎さん 畠山重篤さん 森は海の恋人 震災復興 丹那トンネル 無添加ジャム 畑が見える野菜ジュース 福島屋さん 羽山園芸組合 あかね フルーツバスケット 大地を守る会 久津間紀道さん
PAGE TOP ↑