「 丹那牛乳&酪農王国オラッチェ 」 一覧

パルシステム・夏の産地交流会 ㏌ 丹那

8月6日、農林水産省が 昨年(2018年)度の食料自給率を発表しました。 カロリーベースでの自給率は前年から1ポイント下がって 37%。記録を取り始めた1960年度以降、 最低の数字。コメの大

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一粒の涙に希望があることを-

21世紀枠の母校自慢はあと回しにして、 前回の最後に紹介したかった詩をアップします。 正確には、被災した福島の、女子高生の日記です。   私の周りでは、 原発を恐れて救

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“忘れない” を誓う日

3月はプレッシャーの月である。 年度末の総括に決算、来期予算編成、人事考課・・・ 懸案だった就業規則の改定も終わらせたい。。。 中小企業のシャチョーが孤独とたたかう3月。 楽観主義者にならない

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観光立国の前に-

1月23日、函南にある別荘地「南箱根ダイヤランド」の レストランから撮った富士。 この厳寒期に頂上まで雪が溶けている姿を見たのは、 こっちに来て初めてだと思う。 やはりかなりの暖冬

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みかんジュース始まる。中国から視察も-

夏のゲキ暑のせいで8月下旬に早々に収穫となって、 酪農王国オラッチェ内に転がされていた ハロウィン用おばけカボチャたちは、何とか持ちこたえた。 ハロウィン本番を前にした週末の渋谷はず

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オラッチェ建国21周年

9月22日~24日。 3連休のこの日、酪農王国オラッチェの建国21周年を 記念して感謝祭が行われた。 昨年の20周年に続いて21周年記念・・・ 毎年やりたいってことね。

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夏休みもオラッチェで交流会

我が社の事務所の前の、酪農王国オラッチェの通路に、 突然、おばけカボチャが雑然と並べられた。 聞けば、農場でハロウィン用に栽培していたところ、 猛暑のせいで生育が早まってしまって、収

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今年も開催、30年目の「丹那交流会」

田植えもすべて終わって半月強くらい。 しっかりイネも活着して、育ち始めた田んぼに サギの姿も増えてきた丹那盆地の田園風景。 春の田起こしから始まって秋の収穫まで、 田の風景は田その

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オラッチェに小錦八十吉現る

原生林の守り人-その2。 分かりますでしょうか。 人面ブナに出会ってから、 後を追いかけてくるように現れるんです。 守護霊になってくれればいいんだけど・・・ 原生林の帰りに眺

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関西・秋の「よつ葉*交流会」

オーガニックコットン・ツアーの一週間後、 今度は関西に出張した。 11月11日(土)、 酪農王国オラッチェは、 32回目となる「丹那盆地まつり」の開催日。 出かける前に会社に寄ったところ

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10月のプレイバック(後半戦)

今さら感は拭えませんが、 まだ復旧途上の場所も多く、避難生活が続いて

10月のプレイバック(前半戦)

10月が嵐のように、いや文字通り嵐をはさんで 走り去っていった。

水源の森で・・・

10月に入り、消費増税が実施された。 我が社の場合、商品はすべて

よくそんなことが‥‥と言われて

ニューヨーク国連本部で開かれた気候行動サミットで、 スウェーデンの1

「水」が問う、国の未来

9月6日付「どうする?日本の水道」の続きを-  

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