「 丹那牛乳&酪農王国オラッチェ 」 一覧

2020年夏の「美」と「醜」を見せられて

8月に突入、連日猛暑が続く。 コロナ第5派の勢いも、凄まじい。 昨日から、緊急事態宣言は6都府県に広がって、 期間も8月いっぱいまで延長された。 ここ静岡県東部でも感染拡大が顕著になってき

続きを見る

この国の今、どんな「歴史」になるのだろう・・

実にいろんなことが起きて、 世情についていけない日々。。。 緊急事態の地域が関西・中部・福岡にも拡大され、 静岡県は対象外ではあるものの、 酪農王国オラッチェは、 昨年春に続いて臨時休園

続きを見る

土台を・・・

11月20日、手むきみかんジュースの製造が始まった。 我が社では、これが冬に入ったシグナルとなる。 自社製品の製造に加えて、 県内外の生産者からの製造依頼も入ってくる。 今年はわり

続きを見る

秋の王国と、伊豆の森林(もり)づくり

10月28日(水)撮影。 秋晴れの下、酪農王国オラッチェでは、 満開のコスモスが皆さまをお迎えしています。 オラッチェに入るには、 マスク着用と手のアルコール消毒が入国条件となりま

続きを見る

アメリカよ、大丈夫か?

前回の「田んぼは牛乳も~」で、 ひとつ書き忘れたことがある。 水田は主食であるコメや畜産飼料を生産するだけでなく、 エネルギーだってつくり出すことができる。 そう、アルコールである。 僕

続きを見る

田んぼは牛乳も育てている

10月6日撮影。 収穫を終えた田んぼに、稲ワラの ホールクロップ・サイレージがお目見え。 稲刈りが終わって、しばらくワラがそのまま放置(乾燥) されていたけど、そうか、飼料にするた

続きを見る

コロナ禍での模索

6月末から降り続く雨。 途中、一日だけ晴れ間を見たが、その日(7/12)も夕方から雨。 とにかく毎日、雨、雨、雨、あるいは「曇りのち雨」の連続。 今年の梅雨前線はしつこい。 いやこれも、気候変

続きを見る

切なくも美しい、大根畑

前回ご紹介させて頂いた「有機レモンのレモネード」。 弊社ウェブストアでもご購入できるようになりました。 よろしかったらぜひ一度、お試しくださいませ。  ⇒ http://www.fruitbas

続きを見る

今を「歴史」として学び、生きる。

あれよ、という間に桜の季節は過ぎ去り・・・ 早や鯉のぼりの季節。   丹那盆地では今、 サギたちが餌を食む光景が人々を癒してくれている。 この盆

続きを見る

桜まで汚された令和元年、でも希望は捨てずに…

我が社ケーキ工房のX'masイベントも終わり、 いよいよ年の瀬を迎えての感慨。 光陰逝水(せいすい)の如し 「矢」じゃなくて、流れ去っていく水のような感覚・・・ 送る月日に関守(せ

続きを見る

no image
お詫びと、記事削除のご報告

古い日記で恐縮ですが、 「大地を守る会」時代の 2014年6月15

“ 祭典 ” の陰で、また向こうで-

8月8日。 賛否入り乱れる中、『東京オリンピック2020』閉幕。

2020年夏の「美」と「醜」を見せられて

8月に突入、連日猛暑が続く。 コロナ第5派の勢いも、凄まじい。

竹林再生に向けて-「協議会」設立

始まってしまえば、つい見てしまうオリンピック競技。 アスリートたちの

竹林から「SDGs」へ-

7月13日夕刻、仕事を終えて外に出ると、 山肌からヒグラシのこだまが

→もっと見る

  • 2021年9月
    « 8月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930  
函南町 丹那牛乳 畑が見える野菜ジュース 福島屋さん 箱根峠 久津間紀道さん 備蓄米 森は海の恋人 谷川俊太郎 無添加ジャム カフェ麦わらぼうし フルーツバスケット 桃ジャム 畠山重篤さん あかね 丹那盆地 羽山園芸組合 藻谷浩介さん 種蒔人 稲田稲作研究会 ムーラン・ナ・ヴァン ジェイラップ ご当地エネルギー協会 大地を守る会 丹那トンネル 震災復興 酪農王国オラッチェ 川里賢太郎さん COBOウエダ家 自然エネルギー
PAGE TOP ↑