「 丹那牛乳&酪農王国オラッチェ 」 一覧

一粒の涙に希望があることを-

21世紀枠の母校自慢はあと回しにして、 前回の最後に紹介したかった詩をアップします。 正確には、被災した福島の、女子高生の日記です。   私の周りでは、 原発を恐れて救

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“忘れない” を誓う日

3月はプレッシャーの月である。 年度末の総括に決算、来期予算編成、人事考課・・・ 懸案だった就業規則の改定も終わらせたい。。。 中小企業のシャチョーが孤独とたたかう3月。 楽観主義者にならない

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観光立国の前に-

1月23日、函南にある別荘地「南箱根ダイヤランド」の レストランから撮った富士。 この厳寒期に頂上まで雪が溶けている姿を見たのは、 こっちに来て初めてだと思う。 やはりかなりの暖冬

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みかんジュース始まる。中国から視察も-

夏のゲキ暑のせいで8月下旬に早々に収穫となって、 酪農王国オラッチェ内に転がされていた ハロウィン用おばけカボチャたちは、何とか持ちこたえた。 ハロウィン本番を前にした週末の渋谷はず

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オラッチェ建国21周年

9月22日~24日。 3連休のこの日、酪農王国オラッチェの建国21周年を 記念して感謝祭が行われた。 昨年の20周年に続いて21周年記念・・・ 毎年やりたいってことね。

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夏休みもオラッチェで交流会

我が社の事務所の前の、酪農王国オラッチェの通路に、 突然、おばけカボチャが雑然と並べられた。 聞けば、農場でハロウィン用に栽培していたところ、 猛暑のせいで生育が早まってしまって、収

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今年も開催、30年目の「丹那交流会」

田植えもすべて終わって半月強くらい。 しっかりイネも活着して、育ち始めた田んぼに サギの姿も増えてきた丹那盆地の田園風景。 春の田起こしから始まって秋の収穫まで、 田の風景は田その

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オラッチェに小錦八十吉現る

原生林の守り人-その2。 分かりますでしょうか。 人面ブナに出会ってから、 後を追いかけてくるように現れるんです。 守護霊になってくれればいいんだけど・・・ 原生林の帰りに眺

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関西・秋の「よつ葉*交流会」

オーガニックコットン・ツアーの一週間後、 今度は関西に出張した。 11月11日(土)、 酪農王国オラッチェは、 32回目となる「丹那盆地まつり」の開催日。 出かける前に会社に寄ったところ

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『オラッチェ』開国20周年

9月23-24日の両日、 『酪農王国オラッチェ』では、 開国20周年を迎え、感謝のイベントが催された。 前日からの雨で空模様が心配されたが、 時に晴れ間も見える曇天で、何とか持ってくれた。

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麦秋の一日

6月2日に開催された「森は海の恋人」植樹祭の報告をしなきゃ と思いつ

G20、追加注文は嬉しいけど・・

森を育む紙製飲料容器普及協議会(もりかみ協議会)から、 6月に開催さ

「水」がつなぐ、ということに・・

田植えが進んだ丹那盆地。   上から撮っ

3年ぶりの「堰さらい」で憂うこの国の姿

3年ぶりに帰ってきた。 「帰ってきた」とはおこがましいか。 以前だ

「願」成就を祈る、いや「誓う」で

その昔、桃源郷とも呼ばれた丹那盆地。 令和元年となった日の風景。

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