「 食・農業・環境 」 一覧

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講座 「コロナ以降の “食と農” 欧州の変化と日本の対応」の続き。 ・1940年代以降、人間に出現した伝染病の70%以上が、

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吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅雨が明けたと思った途端、 一気に猛暑が到来した。 5月中旬から始めたジョギングの途中。 天に向かって勢いよく花開

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水源の森で・・・

10月に入り、消費増税が実施された。 我が社の場合、商品はすべて食品なので8%のままだけど、 包装資材や運賃など、原材料(食品)以外は 10%で請求されてくる。 それらは払った上で、商品を

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よくそんなことが‥‥と言われて

ニューヨーク国連本部で開かれた気候行動サミットで、 スウェーデンの16歳の少女、 グレタ・トゥーンベリさんが放った言葉は衝撃だった。 (ネットから拝借)   私が伝えた

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「水」が問う、国の未来

2019/09/16 | 食・農業・環境

9月6日付「どうする?日本の水道」の続きを-   20世紀は石油を奪い合う戦争だった。 21世紀は水を奪い合う戦争になるだろう。 1995年、当時の世界銀行副総裁が発した

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どうする? 日本の水道

2019/09/06 | 食・農業・環境

このところまったく書けませんでした。 夜になると、どうもダレてしまって、ダメでした。 寄る年波? いやいやまだまだ、と自分を奮い立たせても、 つい様々な事象に気を奪われてしまって、 つい一杯

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『風土 ㏌ FOOD』の9年

長引いた梅雨のせいだろうか、 今年はクマゼミの鳴き声(羽音ですが)を聞いたのが 7月も後半に入ってからだった。 すでに赤とんぼを里で見かけるようになっていて、 この時期に癒してくれるヒグラシの

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茶畑ソーラーシェアリング

前回からの続きを。 6月29日(土)、 「全国ご当地エネルギー協会」定期総会の前日、 営農型太陽光発電の事例を学ぼうと、 茶畑ソーラーシェアリングの現場を訪ねた。 場所は菊川市、㈱流

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森は海の恋人(後編)

2019/07/10 | 食・農業・環境

本日、社員・パートさんたちに夏季ボーナスを支給。 社員とは事前に面談を実施して評価を確認し合っているので、 明細書が入っているだけの封筒を渡したところで、 喜びの色も失望の色も、ほぼない。

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森は海の恋人

「森と川、海がつながり、鉄が供給されれば美しい故郷はよみがえる。」 「人の気持ちがやさしくなれば自然はよみがえる。」   -『牡蠣の森と生きる ~「森は海の恋人」の30年~ 』    (畠山重篤

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右でも左でもなく・・僕らは前に進めたのか

9月28日(月)。 朝、アパートのドアを開けた途端、 雪を纏った富

食べ散らかされたキャッチフレーズの数々

9月に入り、晴れた日の陽射しはまだきついが、 朝夕の風はさすがに涼し

「食」を支える人が報われる社会を

炎暑が続く夏!となれば、 僕の心根はつい 故郷 に飛びがちになる。

吉田太郎が語る「コロナ後の食」(後編)

「食の未来をつくる生産者の会」主催による 吉田太郎さんのオンライン講

吉田太郎が語る「コロナ後の食」とは-

記録的な降雨量と日照不足を残して7月が去り、 8月1日、東海地方の梅

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