「 あんしんはしんどい日記 」 一覧

下山久信、来丹。叱りに来たか・・

6月17日(水)、 株式会社フルーツバスケット株主総会開催。 前期の事業報告は芳しいものではなかったものの、 何とか首もつながって、社長業も6年目に突入。 この情勢下での舵取りはなかなかスリリ

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切なくも美しい、大根畑

前回ご紹介させて頂いた「有機レモンのレモネード」。 弊社ウェブストアでもご購入できるようになりました。 よろしかったらぜひ一度、お試しくださいませ。  ⇒ http://www.fruitbas

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「小満」の風景から、コロナ後を考える

季節は二十四節気の「小満」。 麦の穂が稔り、生気が満ちてくる時節。 麦秋を美しいと思うのは、どういうDNAに因るのか。 分からないけど、なぜかうっとり眺めてしまう。 上

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We Support - 医療従事者に「食」で支援

北海道と大阪の知事が人気だそうです。 たしかに、若くてイケメンで・・・チッ。 国内知事では最年少(北海道39歳)と2番目(大阪44歳)のお二人。 まあ、こういう世代が政治の舞台で活躍することは、

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ささやかでも -函南町にマスクを届ける。

マスコミによる感染者の発表というのが、どうも気に入らない。 前にもチラッと書いたけど、 新たな感染者数と死者数ばかり読み上げて、 続々と退院者が出ていることには、触れてくれない。 たとえば

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ペストの中で、職務を果たす(カミュから)

本日、緊急事態宣言が5月末まで延長されました。 不要不急の外出自粛のお触れが続くなか、 皆さまGWをいかがお過ごしされているでしょうか。 ブログを休んでいた間にも、 予定していた行事は次々

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「水車むら」詩人、臼井太衛さんに

晴れた日の空が以前より透き通って感じるのは 気のせいだろうか。 特に夜、何気にベランダに出て空を眺めた時に、 星がキレイに、はっきりと見える気がしたのは、 たまたまその日が格別に空気が澄んでい

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今を「歴史」として学び、生きる。

あれよ、という間に桜の季節は過ぎ去り・・・ 早や鯉のぼりの季節。   丹那盆地では今、 サギたちが餌を食む光景が人々を癒してくれている。 この盆

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為すべきことを為す

遅ればせながらですが- 皆さま、明けましておめでとうございます。 謹んで新年のお慶びを申し上げます。 平成から令和へと移り、 日本の政治からは「倫理」が絶滅したようです。 会社間の取引契

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「大和魂」を胸に刻んで

醜悪、汚らわしい・・ 日本中の桜が泣いているぞ! 恥を知れ! と言いたい。 そんな不愉快極まりない「桜を見る会」報道が続いていた折、 12月4日、アフガニスタンで中村哲医師(「ペシャワール

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復活!「NS乳酸菌」飲料

丹那も秋深し、です。 吹く風は、時に冬の到来も感じさせるようになりま

フランス人子供たちの森づくり体験

標高235mの丹那盆地に吹く風も、 だいぶ冷ややかになってきた。

南伊豆を回る

新型コロナのクラスターが全国的に拡大している。 どうやら「第3派」ら

残すべき「世界の農業遺産」-ワサビを!

前回からの続き。 日々の動きに、なかなかブログが追いつきません(泣)

ご当地エネも、頑張ってる。

11月に入ってもなおコロナ禍は収まるどころか、 むしろふたたび(三た

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