「 あんしんはしんどい日記 」 一覧

浅田ファームさんと『里のゆず』

さて、正月明けの3連休。 のん気に北条家ゆかりの地を回ったりしながらも、 仕事を忘れることは、けっしてない。 これはもう長年の持病のようなもんで。 10日(月・祝)、修善寺まで足を延ばした

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北条と「江間」

皆さま、あけましておめでとうございます。 実質3日間ぽっちの休暇を埼玉の自宅でダラダラと過ごし、 3日には函南に戻って、1月4日より勤務を開始しました。 その初日は、朝7時55分より本社

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(遅まきながら)嫌いな「獺祭」に一票

いや、参った! ヤバい! ブログを再開せねば・・・ 「大地を守る会」時代、2007年6月末に ブログを始めてちょうど14年。 アップした記事1200本余り。 調子に波はあったけど、こんなス

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「安心」というしんどい作業を-

朝はウグイスやスズメら(時に外来のガビチョウ) の囀りに促されて眼を覚まし、 夜はカエルたちの競い合いを聞かされながら眠る。 刈られても刈られても伸びてくる雑草たちのゾーンを覗き込めば、

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「コロナ2年」年頭に祈る

皆さま 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 COVID-19 第3派荒れ狂う中での2021年の幕開け。 さて今年はどんな年になるのか、予断は禁物ですが、 ポスト・コロナ社会へ

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「人新世」という時代に

新型コロナウィルスcovid-19 の出現に始まり、 その第3派の猛威で年を終えつつある2020年。 まったくコロナに振り回された一年だった。 小人、いや「コビッド・ナインティーン」なる、

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その先の “ コモンズ ” を信じて

今年の3月に生まれて初めて大きな病気をしました。 完治はしていません。治療は続いています。 体と何とか折り合いをつけながら暮らしている状態です。 改めていのちの有限性と真剣に向き合ったとき、

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「フェアトレード」の前に “ 民衆交易 ” があった

12月19日(土)は、二ヵ所の斎場を回ることとなった。 こんな経験、もちろん初めてである。 一人は、オルター・トレード・ジャパン(ATJ)の元代表、 堀田正彦さん。 もう一人は、出版社・コ

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有機稲作技術の求道者-稲葉光圀さん

悔し涙をこらえて、続けます。 拙くても書き残すことが、僕なりの故人への弔いであり、 その生をつなぐことだと思って-。 小原文夫さんの訃報を受け取った翌12月11日、 今度は「NPO法人 民

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宣言・・・

私は言っておきたい。 ある国の文明度を測る基準は、どれほど高いビルがあるか、 どれほど速い車があるかではない。 どれほど強力な武器があるか、 どれほど勇ましい軍隊があるかでもない。 どれほど

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テレビでの紹介も痛し痒しか-

変異株オミクロンによる “ 第6派 ” 感染拡大の勢いが凄まじい。

浅田ファームさんと『里のゆず』

さて、正月明けの3連休。 のん気に北条家ゆかりの地を回ったりしながら

北条と「江間」

皆さま、あけましておめでとうございます。 実質3日間ぽっちの休暇

「歴史」の中に在ることを、忘れずにいたい。

「2021年の10の疑問と怒り、あるいは驚き」 続き。 第5位

2021年、残された10の疑問と怒り・・・

すっかりご無沙汰してしまいました。 あれよあれよという間に、年末崖っ

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