「 生産者・産地情報 」 一覧

メキシコの奇跡は成功するか

新年、年賀状の束とは別に届いた ニュースレターのなかに、ビッグニュースを発見した。 フェアトレード・コーヒーの ウィンドファームさんからの便り。 遅ればせながら報告を。 ウィンドファーム

続きを見る

“おだやかな革命” は進むのである。

11月10日(土)、 二本松でのソーラーシェアリング完成式の続き。 完成式に参加した一行は、次の会場である 二本松市福祉センターに移動。 ここで渡辺智史監督による『おだやかな革命』の 上

続きを見る

二本松にソーラーシェアリング完成

さんぶ野菜ネットワークの設立30周年記念 の式典に参加した翌10日(土)、 今度は福島県二本松市に向かう。 有機農業歴40年という歴史をもつ 「二本松有機農業研究会」から、 ソーラーシェ

続きを見る

小泉純一郎氏が語る「日本の歩むべき道」

11月9日(金)、 さんぶ野菜ネットワーク設立30周年記念大会 の続き。 後半の特別記念講演に呼ばれたのはこの人。 元内閣総理大臣、小泉純一郎氏。 演題は「日本の歩むべき道」。

続きを見る

さんぶ野菜ネットワーク30周年

11月に入ってから 「伊豆半島・シカ肉だより」のほうに精力を注いでいました。 といっても、シカ肉の仕事だけやっていたわけではありません (そうだと幸せなんですが・・・)。  

続きを見る

暑い夏の終わりに

恐ろしく暑かった8月も終わるけど、まだクソ暑い。 それでも少しばかり風は変わってきていて、 標高240mの丹那盆地に吹く今日の風はわりと爽やかだ。 夜には鈴虫の音も聞こえ、 秋がそこに来ている

続きを見る

遊雲の里で、40年ぶりの再会

人生には不思議なタイミングで邂逅が重なることがある。 しかもこんな縁ってあるのか、というような 驚きの再会がクロスして現れることが、人生にはあったりする。 そんな時には、強い引力が働く。

続きを見る

7回目の「風土 in FOOD」

今年も来てしまった。 というか、やっぱ来ないと気持ちが済まない。 8月4日(土)、福島県須賀川市泉田字作田。 田んぼで生きてきたような地名の場所で、 ジェイラップが主催する夏祭り「風土 ㏌ F

続きを見る

福島の農とくらしの再生と未来

7月22日(日)は、渋谷の國學院大學を訪ねる。 ここで「日本有機農業学会」主催による 「福島の農とくらしの再生と未来 -農家・研究者・市民の連携から-」 と題した公開フォーラムが開かれたので、参

続きを見る

4年ぶり、「体験田」を訪ねる

溜まった日記を続ける。 話が前後しちゃうけど、 6月中に関東地方の梅雨が明ける(東海地方はまだ) という異常気象が続くなか、待っていた荷が届いた。 山形県東根市、奥山博・博文親子の育てたサ

続きを見る

観光立国の前に-

1月23日、函南にある別荘地「南箱根ダイヤランド」の レストランから

メキシコの奇跡は成功するか

新年、年賀状の束とは別に届いた ニュースレターのなかに、ビッグニュー

新年に「嘘」を語る悲しき時代よ

皆さま。 遅まきながら、明けましておめでとうございます。 本年もど

感謝とともに、来年も「生きましょう」

函南のアパートの玄関から出た道の向かいに、 一本の木が立っている。

ムーランのケーキで merry Xmas!

本日12月21日(金)、大地を守る会や 生協向けXmasケーキ(冷凍

→もっと見る

  • 2019年2月
    « 1月    
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728  
川里賢太郎さん ご当地エネルギー協会 函南町 フルーツバスケット 藻谷浩介さん あかね 丹那トンネル 種蒔人 畑が見える野菜ジュース 箱根峠 福島屋さん 森は海の恋人 無添加ジャム 自然エネルギー 備蓄米 谷川俊太郎 ムーラン・ナ・ヴァン COBOウエダ家 大地を守る会 畠山重篤さん 羽山園芸組合 カフェ麦わらぼうし 桃ジャム 久津間紀道さん ジェイラップ 酪農王国オラッチェ 震災復興 丹那盆地 丹那牛乳 稲田稲作研究会
PAGE TOP ↑