『風土 ㏌ FOOD』と「郷酒」の金賞

越後妻有のレポートをしつこく続けている間に、 専門委員会「米プロジェクト21」(以下、米プロ) の別動隊からは、 同じ日(8/5)に須賀川(福島県)で開催された 『風土 in FOOD』の楽し

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『大地の芸術祭』の里めぐり-④

新潟の山里に来て、ミナマタを想い出す。 北川フラムさんともお会いすることができて。。。 こういう縁をつかむことができたのも、 道を変えずに(正しいかどうかは別として) 生きてきたことの証し

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『大地の芸術祭』の里めぐり-③

「食」こそ芸術である。 ー『大地の芸術祭』の総合ディレクター、   北川フラム氏が発するテーゼの一つだ。 そもそもこの芸術祭は、 自然をバックに「芸術家」によるアート作品を並べて 観光客

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『大地の芸術祭』の里めぐり ー②

『大地の芸術祭』の里めぐり、その2。 今回のツアーでは、廃校を利用した展示を いくつか回った。 それで「廃校が多い地域だなぁ」と つい漏らしてしまったのだが、 考えるまでもなく、 それ

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『大地の芸術祭』の里めぐり

さてと、この体験をどうまとめればいいか。。。 たんなる報告や感想で終われない気がしてしまうのは、 おそらく僕がいつか形にしたいと考えていたテーマに、 深くクロスしてしまったからだと思われる。

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夏休みには、アイスクリーム作り体験を

続いて8月10日(木)。 酪農王国オラッチェに、パルシステム生協静岡の 組合員さんたちがやってきた。 パルシステム静岡・伊豆産地交流会 『家族で参加、アイスクリーム作り体験』会。

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今年も届いた、桃とパイナップル

新潟・越後妻有レポート・・・ まだ整理できず、 この間の報告を先にすませます。   8月8日、大地を守る会から取材陣がやってきた。 機関誌『NEWS大地を守る』10月号で、

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オーガニックEXPOと道の駅

8月5日(土)から一泊二日で新潟に行ってきた。 十日町を起点に松代そして津南まで駆け足でめぐる。 古くから妻有(つまり)地方と呼ばれ、 3年ごとに地域一帯をフィールドとして開催される 国際芸術

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被災農家と歩み続けた「普及指導員」

なかなか落ち着いて書ける時間がなく、 間が空いてしまったけど、2点目の紹介です。 『聞く力、つなぐ力   -3.11東日本大震災 被災農家に寄り添いつづける普及指導員たち 』 (日本農業普

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奇跡の学食

2017/07/26 | 食・農業・環境

朝起きて窓を開けると、セミの大合唱が飛び込んでくる。 街路樹から、近隣の林から、あっちの鎮守の杜から、 いま鳴かなくてどうする、とばかりに。 まあ、そうだよね。 数年に及ぶ土中生活から地上に出

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『風土 ㏌ FOOD』と「郷酒」の金賞

越後妻有のレポートをしつこく続けている間に、 専門委員会「米プロジェ

『大地の芸術祭』の里めぐり-④

新潟の山里に来て、ミナマタを想い出す。 北川フラムさんともお会いする

『大地の芸術祭』の里めぐり-③

「食」こそ芸術である。 ー『大地の芸術祭』の総合ディレクター、  

『大地の芸術祭』の里めぐり ー②

『大地の芸術祭』の里めぐり、その2。 今回のツアーでは、廃校を利

『大地の芸術祭』の里めぐり

さてと、この体験をどうまとめればいいか。。。 たんなる報告や感想

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